いつまでも,スキーを楽しみたい・・・そう思っている僕の「つぶやき」です。脳梗塞を経験し,雪の心配だけでなく自分の体の心配もしなければならなくなりました。いつまでスキーができるのか,正直不安になります。そのため,スキーとは関係ないこともどんどんつぶやいてしまうと思いますが・・・
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2026年2月17日火曜日
2026年2月15日日曜日
北海道マスターズ技術選②(26-37)
今年も総合滑降が鬼門。
来年は,「X」を用意しようかと。
Test Driveで,スルスル走ったので。
相棒が準優勝🥈
仕上がり通りの結果。
でもチャンピオンのスゴさも知った。
自分のリザルトに全く満足できていない…
でも,師匠から「90」もらえて嬉しかった。
2026年2月14日土曜日
2026年2月12日木曜日
N .PLAY SKI SCHOOLレッスン(26-35)
朝里スキー場へ。
須川尚樹・片岡嵩弥コラボマスターズ対策Sレッスン。
種目を追うレッスンもあるけど,ベース重視。
須川さんと片岡さんが交ざり合って納得解に導く。
すんごいコラボレーションだと思う。
僕にとっては「タメ」と「落下」。
特に「ダイブ」が必要。
大会で出せるとイイな。
ところで第2バックルが3列目に。
2026年2月11日水曜日
2026年2月8日日曜日
The Day Of 聖火台(26-34)
GEMINIに相談するとルスツではなく「テイネ一択」とのこと。
テイネオリンピアへ。
最高のバーン。
エッジが噛むからいくらでもスピードを上げられる。
暴走半島(笑)
出だしは斜行で漕ぎまくる。
大回りは片岡師匠,小回りは夕果ちゃんがモデル。
2026年2月7日土曜日
RUPOW(26-33)
マスターズ前ということでルスツへ。
テイネに行くはずだったが,過去の天気の確認で変更。
昨日からの降雪は少ないと見た。
これが裏目に。
ルスツはバフバフ。
今日は3時間以上をほぼダイナミックでの小回りに。
全く上手くいかない。
おおよそまとまりがついたのは1本だけ。
2026年2月5日木曜日
NDのレッスンをアシスト(26-32)
札幌藻岩山スキー場へ。
今日は片岡嵩弥ナショナル・デモによる子どものレッスン。
昨日の暖気のお陰でバーンはガリガリ。
子どもにとっては緊張感のある状況。
でも足前に自信のない子もしっかりと導いていく。
言葉かけも笑顔で優しい。
スモール・ステップで変化をつけた指導。
子どもたちは臆することなく滑走距離を稼ぎ大満足。
まさに,The Lesson,だった。
2026年2月1日日曜日
ほぼ3時間を滑り込む(26-31)
テイネオリンピア聖火台へ。
今日は降雪なし。
柔らかいグルーミング・バーン。
大回りから。
まあまあ,かな。
新しいブーツはやはりトップ側を操りやすい。
ただ,弾く余裕はなかった。
もっと高低差をとって一気に返していきたい。
小回りを始める頃にはブワブワ。
よってテイネハイランド女子大回転バーンへ。
急だし締まっている。
それはそれでヤバいし難しい。
結局滑りやすいところでしか滑りにならないという(爆)
2026年1月31日土曜日
2026年1月29日木曜日
2026年1月26日月曜日
2026年1月24日土曜日
REDSTER STR F4 シェイクダウン②(26-27)
テイネオリンピアへ。
NEWブーツの実質的なシェイクダウン。
まずはG9RSから。
やはり板が薄く感じる。
そしてしなる。
S9FISWも同様。
「インパクト」しやすくなる。
ヤバイ。
完璧だ。
俺次第。
2026年1月21日水曜日
REDSTER STR F4シェイクダウン(26-26)
仕事を終えテイネオリンピアへ。
仕事帰りにスキーなんて数十年振り。
とにかく新しいブーツを短時間でも試したかった。
ホント,ヤバい。
今までのブーツがなんだったのかって思える。
板からの情報量がすごいからだ。
板が薄く感じる。
プレートのない板を履いているかのよう。
そして挙動も変わる。
しなりが深いから。
チューナーのセッティング通りの仕上がり。
まさしくプロの仕事。
でも,狭くてきつい…
早く馴染ませたい。
2026年1月18日日曜日
2026年1月17日土曜日
The Day (26-24)
ひとりでルスツへ。
行きは-10℃。
でも,濃い青空。
すごいパッキングだった。
ボーダーに剥がされるまでは…
コロコロっぽい中で浮かされないように滑る。
大回り2時間,小回り50分。
リフトが混んでて回転はイマイチだった。
2026年1月13日火曜日
2026年1月12日月曜日
2026年1月11日日曜日
2026年1月9日金曜日
2026年1月8日木曜日
2026年1月7日水曜日
2026年1月6日火曜日
2026年1月5日月曜日
タカヤ・レッスン(26-17)
朝里スキー場へ。
今日は片岡嵩弥ナショナル・デモンストレーターのレッスン。
準備運動の動き。
最初の緩斜面の練習の運動要素が最後の滑走につながる。
シンプルで分かりやすい構成。
秀逸なレッスンだった。
低速からやり直します(爆)
2026年1月4日日曜日
R23がよく回る(26-16)
テイネオリンピアへ。
GS板を2台。
古いR23(初代D2)と最新のG9RS。
G9RSのしなり処を確かめたかった。
R23は硬くて回らないだろうと思っていたから。
でも,さにあらず。
古いR23はトップからイイ方向で回っていく。
トップのしなやかさが際立った。
結局古い板も新しい板も回しやすい。
トップからテールに抜けて走るD2。
板全体のバネ感でしなるG9RSという感じかな。
どっちもしっかり回る。
まあ,感覚の違いに慣れろ,ってことかな。
レボショックに。
2026年1月3日土曜日
2026年1月2日金曜日
小回り1時間,大回り2時間(26-14)
テイネオリンピアへ。
締まった雪。
バーンが綺麗なうちにS9FISWで小回り。
いつものように暴走。
G9RSは張りが強く感じた。
いつものことだけど,縦のつもりが弧にはなっていた。
それにしてもつまらない滑り...
2026年1月1日木曜日
初滑りで初転び(26-13)
本当はルスツに行きたかったけど。
大雪の予報で心が折れ,テイネへ。
bentchetler100を持参。
スピードに乗った 左ターンの最中。
板がフォールラインを向いている時だった。
突然右スキーのビンディングがリリース。
ヒールが上がっていた。
右手を着く形で結構滑落。
今も首が軽く痛い。
中斜面から緩斜面に変わる直前でよかった。
緩斜面ならもっと叩きつけられていた。
今日は新しい出会いもあった。
よしとしよう。
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