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2026年4月5日日曜日

SL PRO2台(26-53)

テイネハイランドへ。
友人夫妻と。
ハイランド・カップ開催。
でもガスっていた。
1時間半ほど滑って帰宅。

2026年4月4日土曜日

春雪のハイランドへ。(26-52)

テイネハイランドへ。
ザラメの春雪。
X9RSを持参。

友達夫婦とランナーの方にレッスン。
みんなイイ感触を得てくれたかと。

2026年3月29日日曜日

宮様モーグル大会観戦(26-50)&SLデイ(26-51)

3月28日のブログを書き忘れた。
知り合いの中学生が宮様モーグル大会に。
公式練習から応援。
小学校低学年から中学生まで。
みんな勇気がある。
29日はキロロでSLデイ。
余市Aコースを小回りのみで滑り込んだ。
久し振りのS9 FIS W。
やっぱりイイ。
安心して身体を落とせるし,グリップする。
左外足の脛圧をためるよう右ターン後半の外向を意識した。
それにしてもキロロは雪が多い。
今年もスプリング・シーズン券を買おう。

ちなみに滑走日数が50日を超えた。
準指導員を受験したシーズン以来かも(笑)

2026年3月27日金曜日

ルスツでGSデイ(26-49)

ルスツへ。
今年はイゾラ滑っていないので。
でも駐車場が閉鎖。

ウエストからゴンドラで。
薄曇りのヘブンリーの緩中斜面を滑り込んだ。
ウェーブがありスピードも乗って楽しめた。

2026年3月22日日曜日

相棒が絶好調(26-48)

テイネオリンピアへ。
聖火台は適度に締まり,春とは思えない状況。

僕はbentchetler100を持参。
ブーツはHAWKS ULTRA 130 XTD。
今日は相棒が絶好調。
リラックスした落下と分厚いエッジング。

2026年3月21日土曜日

レッスン(26-47)

テイネオリンピアへ。
降雪後なので,S9FISMを持参。
滑るし浮力もあるから。

今日は成り行きで女性にレッスン。
レール・ターン。
低い姿勢で,広いスタンス。

雰囲気は出てきたかと。

2026年3月20日金曜日

X9RSで滑り倒す(26-46)

テイネハイランドへ。
朝からドピーカン。

X9RS(174cm)1本で3時間。
途中から雪が緩み出してベスト・マッチングだった。
小さくも大きくも回れる。

女子大回転は急でガチゴチ。
平だけど,それが逆に怖かった。

2026年3月15日日曜日

ナショナル・デモがスタート審判(26-45)

ATOMIC CUPに出場。
高速道路を使用して6時半着。

硫安散布で試合開始が若干遅れてスタート。
最初は総合滑降。
なんとスタートには片岡ナショナル・デモ。
グサグサだと思って出るも足場作れず(爆)
260点と低迷。

次は大回り。
練習通り右方向の斜行で慎重に入った。
緩み始めた雪に合わせて弾くことができた。
90,89,88で267点。

最後は小回り。
大分緩んできた。
でも若者達の整備のお陰で滑りやすかった。
右への斜行から左ターン,次の右ターンを丁寧に。
入りで横移動を意識。
うまくリズムがつかめた。
89オールで267点。

総合がネック(苦笑)
参加賞のカウベル。



2026年3月14日土曜日

車を擦られる(26-44)

テイネオリンピアへ。
明日のATOMIC CUPの練習。

朝リフト待ちをしていると僕の車番を呼ぶ人が。
僕の車が傷付けられていた。

なんかあまり練習にならなかったな。
でも相棒のお陰で調整はできた。

2026年3月8日日曜日

吹雪(26-43)

テイネオリンピアへ。
新雪。
でも昨日よりは滑りやすかった。

ただスキーはS9FISM。
パワフルさを実感する。
でも板が進む。
これはこれで慣れだね。

ところで師匠が全日本9位。
めでたい。
きっと相当我慢したんだろうと思う。
技術選は難しい。

2026年3月7日土曜日

低速(26-42)

テイネオリンピアへ。
風が強くハイランドは一時リフトが停止していた。

聖火台は無事に滑ることができた。
まず久し振りのG9RSから4本。
マスターズ大会以来だが,まあ乗れるもの。

S9FISWに乗り換えてからは低速。

2026年2月28日土曜日

ガスの中で(26-41)

テイネオリンピアへ。
今日は左右のアライメントを確認したかった。
中斜面中心に調整の日。

10時過ぎからガスに包まれ相棒が転倒。
雪がシャバシャバ。

一休みしてから白樺平へ。
最後は聖火台で。


2026年2月22日日曜日

レッスン(26-40)

テイネオリンピアへ。
今日はいつも一緒に滑っているSさんにレッスン。
身体を落下させる動きを繰り返し。

2026年2月21日土曜日

X9RS シェイク・ダウン(26-39)

テイネオリンピアへ。
積雪の多さで中斜面化した聖火台。

X9RSは軽くしなやか。
今日のような湿った柔らかい雪にははまる。
相棒に1本見てもらうと「何もしてないでしょう?」と。
大当たり。
本当にオートマチック。


2026年2月15日日曜日

北海道マスターズ技術選②(26-38)

今年も総合滑降が鬼門。
来年は,「X」を用意しようかと。
Test Driveで,スルスル走ったので。

相棒が準優勝🥈
仕上がり通りの結果。
でもチャンピオンのスゴさも知った。

自分のリザルトに全く満足できていない…
でも,師匠から「90」もらえて嬉しかった。

2026年2月14日土曜日

北海道マスターズ技術選①(26-37)

ビックリなアクシデントがあった。
でも競技には支障なし。

今日の小回りは板を追い越せてなかった。
クリニックの滑りの方がまだよかった。
ホントにダメダメ。




2026年2月12日木曜日

N .PLAY SKI SCHOOLレッスン(26-36)

朝里スキー場へ。
須川尚樹・片岡嵩弥コラボマスターズ対策Sレッスン。
種目を追うレッスンもあるけど,ベース重視。
須川さんと片岡さんが交ざり合って納得解に導く。
すんごいコラボレーションだと思う。

僕にとっては「タメ」と「落下」。
特に「ダイブ」が必要。
大会で出せるとイイな。

ところで第2バックルが3列目に。

2026年2月11日水曜日

ルスツ2時間(26-35)

朝イチ,ルスツへ。
降雪で斜面が緩くなっていた。

相棒はヘルスポ,Tさんはムラキンさんのレッスン。

2026年2月8日日曜日

The Day Of 聖火台(26-34)

GEMINIに相談するとルスツではなく「テイネ一択」とのこと。
テイネオリンピアへ。

最高のバーン。
エッジが噛むからいくらでもスピードを上げられる。
暴走半島(笑)
出だしは斜行で漕ぎまくる。

大回りは片岡師匠,小回りは夕果ちゃんがモデル。

2026年2月7日土曜日

RUPOW(26-33)

マスターズ前ということでルスツへ。
テイネに行くはずだったが,過去の天気の確認で変更。
昨日からの降雪は少ないと見た。
これが裏目に。
ルスツはバフバフ。

今日は3時間以上をほぼダイナミックでの小回りに。
全く上手くいかない。
おおよそまとまりがついたのは1本だけ。


2026年2月5日木曜日

NDのレッスンをアシスト(26-32)

札幌藻岩山スキー場へ。
今日は片岡嵩弥ナショナル・デモによる子どものレッスン。

昨日の暖気のお陰でバーンはガリガリ。
子どもにとっては緊張感のある状況。
でも足前に自信のない子もしっかりと導いていく。
言葉かけも笑顔で優しい。
スモール・ステップで変化をつけた指導。
子どもたちは臆することなく滑走距離を稼ぎ大満足。

まさに,The Lesson,だった。


2026年2月1日日曜日

ほぼ3時間を滑り込む(26-31)

テイネオリンピア聖火台へ。
今日は降雪なし。
柔らかいグルーミング・バーン。

大回りから。
まあまあ,かな。
新しいブーツはやはりトップ側を操りやすい。
ただ,弾く余裕はなかった。
もっと高低差をとって一気に返していきたい。

小回りを始める頃にはブワブワ。
よってテイネハイランド女子大回転バーンへ。
急だし締まっている。
それはそれでヤバいし難しい。

結局滑りやすいところでしか滑りにならないという(爆)

2026年1月31日土曜日

フワフワ50分(26-30)

テイネオリンピアへ。
降雪にて早めに下山。

ショップでブーツのセッティング。
職人鈴木さんに第4バックルを移動してもらった。

2026年1月29日木曜日

仕事離脱ナイター②(26-29)

職場を離れ7分後にスキー場着。

左の足がやはり痺れる(泣)

2026年1月26日月曜日

仕事離脱ナイター(26-28)

職場を出て7分でスキー場に着いてしまった。
早めのナイター。

今日は石を警戒してSL-PROで。

いずれにしても強烈に噛む。
STRなので。

2026年1月24日土曜日

REDSTER STR F4 シェイクダウン②(26-27)

テイネオリンピアへ。
NEWブーツの実質的なシェイクダウン。

まずはG9RSから。
やはり板が薄く感じる。
そしてしなる。

S9FISWも同様。
「インパクト」しやすくなる。

ヤバイ。
完璧だ。
俺次第。
新旧の赤の違い。





2026年1月21日水曜日

REDSTER STR F4シェイクダウン(26-26)

仕事を終えテイネオリンピアへ。
仕事帰りにスキーなんて数十年振り。

とにかく新しいブーツを短時間でも試したかった。

ホント,ヤバい。
今までのブーツがなんだったのかって思える。
板からの情報量がすごいからだ。
板が薄く感じる。
プレートのない板を履いているかのよう。
そして挙動も変わる。
しなりが深いから。

チューナーのセッティング通りの仕上がり。
まさしくプロの仕事。
でも,狭くてきつい…
早く馴染ませたい。

2026年1月18日日曜日

ブーツ受領

藤田さんがやってくれたブーツが届いた。
早く滑ってみたい

難雪(26-25)

テイネオリンピアへ。
聖火台。

雪が新しく,ボソボソ。
昨日から継続...

流されるし落とされるしバタつく。
ダメダメ。

大回りは忙しく。
小回りは間をとって。
・・・かな。



2026年1月17日土曜日

The Day (26-24)

ひとりでルスツへ。
行きは-10℃。
でも,濃い青空。

すごいパッキングだった。
ボーダーに剥がされるまでは…

コロコロっぽい中で浮かされないように滑る。

大回り2時間,小回り50分。
リフトが混んでて回転はイマイチだった。

2026年1月13日火曜日

タカヤ・レッスン2にて転倒す(26-23)

朝里スキー場へ。
片岡嵩弥ナショナル・デモのレッスン。
レッスン中は概ね晴天。
ただ,インハイ公式練習でレッドが不可。

イエローで,前半の作り方,外足の強め方等。
低速で正確にできないのに高速なんて・・・
などと考えてたら大転倒(爆)
最近よく転ぶ(泣)

2026年1月12日月曜日

極寒にて60分で撤退(26-22)

テイネハイランドヘ。
オリンピアは札幌予選開催のため。

フワフワ。

大回りの確認をしたかったけれど。

2026年1月11日日曜日

鋼鉄ボソボソバーン(26-21)

テイネオリンピアへ。
昨日の湿った雪が凍って硬い。
しかも平滑でないのでスリリングだった。

前に乗らないとスキーにならない。

2026年1月9日金曜日

柔らかく新しい雪の上で(26-20)

テイネオリンピアへ。
大回り30分。
小回り60分。
柔らかい雪は難しいね。
でも,晴天で楽しかった。

2026年1月8日木曜日

弾丸ツアー

ブーツのチューンナップ。
スキーについて,また深めることができた。

2026年1月7日水曜日

大回りも調子がイイ(26-19)

テイネオリンピアへ。
聖火台の緩い方で大回り。
締まったバーンで滑りやすい。

昨日の調子を持続。
板がよく回る。

2026年1月6日火曜日

恐ろしいくらいに調子のイイ日(26-18)

平日のキロロへ。
The Dayだった。

晴天で。
締まったバーン。
昨日の指導を復習しながら滑る。

調子が良すぎて今日が大会だったら...と思ってしまった。

2026年1月5日月曜日

タカヤ・レッスン(26-17)

朝里スキー場へ。
今日は片岡嵩弥ナショナル・デモンストレーターのレッスン。
準備運動の動き。
最初の緩斜面の練習の運動要素が最後の滑走につながる。
シンプルで分かりやすい構成。
秀逸なレッスンだった。

低速からやり直します(爆)




2026年1月4日日曜日

R23がよく回る(26-16)

テイネオリンピアへ。
GS板を2台。
古いR23(初代D2)と最新のG9RS。
G9RSのしなり処を確かめたかった。
R23は硬くて回らないだろうと思っていたから。

でも,さにあらず。
古いR23はトップからイイ方向で回っていく。
トップのしなやかさが際立った。

結局古い板も新しい板も回しやすい。
トップからテールに抜けて走るD2。
板全体のバネ感でしなるG9RSという感じかな。
どっちもしっかり回る。

まあ,感覚の違いに慣れろ,ってことかな。
レボショックに。




2026年1月3日土曜日

大回りから(26-15)

テイネオリンピアへ。
降雪後のグルーミング・バーン。
G9RSで中斜面から。
つんのめるくらい前にかけてターン。
ターンはしてるけど,サイズ感が湧かない。
小回りは帰り際の2本。
ポシャポシャの雪で感覚はあまり良くなかった。